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「ひきこもり・ニート」回復道具箱

ひきこもり・ニート状態の人の回復に役立ちそうな情報収集と体験談。

久しぶりにアスペルガー指数テスト

   喫茶店33



 久しぶりにアスペルガー指数テストをしてみました。
本などによく載っている指数テストです。
ケンブリッジ大学自閉症研究チームが作成した、
アスペルガー指数テストで、自己診断に広く使われているようです。

 50の質問に、4つの選択肢で答えていき最後に得点を合計。
    (4つの選択肢・・・・①そうである ②どちらかと言えばそうである
                ③どちらかといえばそうではない ④そうではない(ちがう))

 (診断基準)・・・・14~0点 特に問題なし
            35~15点 グレーゾーンの可能性
            50~36点 専門医に診断されるレベル

 テスト内容は、「社交的である」
          「同じやり方を何度もくりかえし用いることが好きだ」
          「パーティなどよりも、図書館に行くのが好きだ」
などのように、性格判断に近いものを感じたりします。
自分の性格や、考え方などを改めて知るいい機会になるようです。

 発達障害の学習をはじめた5、6年前、
一度テストしてみたことがありますが、今回もほぼ同じく30点となりました。
普通に文章を読むよりも、テストとなると内容が頭によく入るようです。
このテストをするだけで、アスペルガー症候群の理解がより深まりそうです。

 さまざまな「障害」を理解するのに、
「自分の中にある同じ特性を見る」というものがあるようです。


   秋20



~「成人期発達障害研究会・広島」 資料集~


    「隠れアスペルガーという才能」            
           吉濱ツトム・著 より~

 ”隠れアスペルガーとは?”
   アスペルガー症候群は、
   診断がつく「真性アスペルガー」のほかに、
   診断は出ないものの、ある程度の症状のあるグレーゾーンの人たちが多くいます。

   本人は、わけのわからない生きづらさを、
   誰にも言えず永年苦しんでいて、
   ある意味、真性アスペより悩みが深いかもしれません。

 ”こんなにあった!アスペの人間的魅力” (傾向) 
    ① 「素直である」
        人の言うことを素直に受け入れる。 
        従来の価値観に縛られず、何でも素直に受け入れるので、
        新しいフレームを構築することが得意。

    ② 「純粋である」
        自分のためでなく、社会や人のために善い行いをしよう、
        善い人であろうという「善き想い」をしっかり持っている。

    ③ 「人を信じやすい」
        哲学の影響で性善説に立っていることや、
        人の言葉の裏を読み取れず、言われたとおりに信じてしまう特性。

    ④ 「優しい」  
        短気なところもあるが、
        ”優しいにもほどがあるというくらい”という優しさを持つ。

    ⑤ 「人を守りたい」という気持ちが強い 
        そのため、教育者、医療関係者、介護職、児童福祉施設の職員、
        カウンセラー、セラピストといった仕事に熱意を見せます。

    ⑥ 「使命感が強い」
        「人を守りたい」という気持ちの裏には、
        「自分が守らなければ誰が守るんだ」という強い使命感が潜んでいます。

    ⑦ 「真面目である」
        ”決まり事” ”規則を徹底的に守る”真面目人間。
        一方で、高いモラルを追求するがゆえに、融通が利かない場合もあります。

    ⑧ 「聴き上手である」
        雑談が苦手なので、人と話すときは話すより聴く方が楽。
        人の相談には積極的に乗るべきと、考えているというところもあります。

    ⑨ 「責任感が強い」 
       恐怖心と罪悪感が強いので、
        ”やるべきことをやらなければ申し訳ない”
        という感情に駆られやすい。

    ⑩ 「ネガティブな感情への共感性が高い」
        不安、恐怖、怒り、悲しみといったネガティブな感情に、
        人一倍強い感受性を持っています。

    ⑪ 「向上心が強い」

    ⑫ 「礼儀正しい」
        礼儀正しく美しい所作を好む。
        印象をよくしようとして無意識に、
        礼儀正しくしている可能性もあります。



              花2

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  1. 2018/10/28(日) 00:03:50|
  2. 発達障害

困りごと対処法・サポート

  自然13



     NHK「発達プロジェクト」                  
                  より~

  ”困りごとトリセツ(取扱説明書)・「対処法」”

    トリセツは、「発達障害のある人の困りごと」
    に対するサポートですが、
    「発達障害でない人の困りごと」にも役立つはずです。


    「発達障害」は、
    生まれつきの脳機能の発達のアンバランスさによって、
    周囲とのミスマッチによって、学校や仕事、
    周囲の人とのコミュニケーションの困難さにつながる障害です。

    本人や周囲の人の理解と工夫によって、
    困りごとが減ったり、
    自分の強みを生かして力を発揮しやすくなったりします。


  ”投稿者の対処法”
      ①聴覚が過敏 「音」で極端に疲れる。
         ・イヤーマフや耳せん、ノイズキャンセリングイヤホン・ヘッドホンを活用。
         ・買い物は、人の少ない時間帯を選んだり、通販を活用。
         ・読書や手芸に集中したり、イラストを描いたり、何か楽しいことを考える。

           (家族や周囲の人)
         ・急に大きな声で話しかけたり、どなったりしないようにする。
         ・早めの休息を心がけ、リラックスできる方法をいくつか見つけておく。

      ②偏食・味やにおいに敏感
         ・外出時はマスクを着用。
         ・好きな香りのアロマオイルなどを持ち歩き、それを嗅ぐ。
         ・苦手な食べ物は、無理に食べようとしない。
         ・ガムをかむ。

            (家族・周囲の人)
         ・本人に無理に食べさせようとしない。
         ・バイキング形式で、食べられるものだけ選んで食べられるようにする。

      ③感情をコントロールできない。
         ・ストレスやイライラを感じたら、静かな場所に移動する。
         ・イヤーマフや耳せんをして、刺激を減らす。
         ・深呼吸、瞑想などで心を落ち着かせる。

         ・ひとりになって、落ち着くのを待つ。
         ・好きな音楽を聴いたり、好きな香りをかいだりして、気分を切り替える。
         ・「アンガーマネジメント」を学ぶ。

         ・ストレスやイライラの原因となるべく接触しないようにする。
         ・クールダウンのスペースを用意。

    自然7

      ④忘れ物、忘れごとが多い。
         ・スマートフォンのカレンダーやアラーム、リマインダーなどのアプリを活用。
         ・今できることや気づいたことは、後回しにせずすぐやる。
         ・持ち物をできるだけ少なくする。

         ・カギや財布、定期券などは、ヒモなどでカバンに付ける。
         ・持ち物の一覧表を玄関のドアに貼っておき、
          出かける前にチェックする。
         ・予定を付箋に書き、壁掛けや日めくりカレンダーに貼っておく。        

         ・手帳、スマートフォンに必ずメモ。

      ⑤こだわり、不安がつよい。
         ・予定どうりにいかなかった時にすることを、あらかじめ準備しておく。
         ・自分が不安になる状況や原因を考え、
          できるだけそれを避けられるよう工夫する。

             (家族や周囲の人の工夫)
         ・当事者のこだわりをできるだけ否定しない。
         ・予定どおりにいかないかもしれないこと、
          別の選択肢もあるということを、あらかじめ伝える。

         ・注意したいことは、紙に書いて伝える。
         ・伝えたいことは、あいまいな表現を使わない。

      ⑥大勢での雑談が苦手
         ・苦手な状況からは、できるだけ離れる。
         ・話し手になろうとせず、聞き手になる。
         ・天気や時事など毎日確認して、話ができるように準備。

      ⑦集中しすぎる。
         ・作業を始める前にタイマーを設定し、
          それが鳴ったら必ず作業をやめるようにする。
         ・声をかけられても気づかないことが多いので、
          視界に入るように手を握ってもらったり、
          「おわり」などと書いたカードを出してもらう。

         ・集中する環境と休息する環境を変える。
         ・自分に合った切り替えや、クールダウンの行動パターンを工夫する。



               喫茶店1

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  1. 2018/04/30(月) 15:23:54|
  2. 発達障害

困りごとのトリセツ(取説)

   自然30



    「発達障害プロジェクト
          ~NHKオンライン~」 より~


  ”超実践!発達障害
         困りごととのつきあい方”

    4月30日(月・祝) 朝8:15~9:59
                 総合テレビで生放送
        (体験談・ご意見を募集中)

    ”わたしのトリセツ”
             (トリセツ(取説):取扱説明書)
       自分の困りごとと希望する配慮を、
       周囲の人たちに伝えるのに役立ちます。
          (本人や周囲の人の理解と工夫によって、
           「障害」と思われていたことが、「個性」にかわることもあります。)

      「記入例」
        氏名 〇〇       診断名 ASD(自閉症スペクトラム)
        自分の特性 (当てはまるものに✔を入れる)

          □視覚・聴覚・嗅覚など、感覚に過敏性または鈍麻がある
              (具体的には:         )
          □偏食があり、食べられるものが限られている
          □集中の持続が難しく見落としや忘れ物が多い

          □極端に集中して、疲れすぎてしまうことがある
          □モノの整理整頓や物事の優先順位付けが苦手


          □言葉の裏のニュアンスを読み説くのが苦手
          □自分の気持ちや意見を言葉で説明するのが苦手

          □相手の名前や顔を覚えることに困難がある
          □急な変化や予定外の出来事への不安・緊張が強い


          □読み・書き・計算のいずれか、または複数に困難がある
              (具体的には:            )
          □その他 (                           )


   野生27

  ”困りごと” (上で選んだ特性に関連して)

      「どんな場面で困るか」        「具体的にどんなことに困っているか」
    ①人が多い空間・・・・・・・・・・・・・いろんな人の声が同時に入ってきて疲れてしまう
    ②一人で作業するとき・・・・・・・・集中して止められず、働きすぎてぐったりしてしまう
    ③職場での業務管理・・・・・・・・・頼まれた業務の優先順位判断が難しく、
                         目の前のものから手を付けてしまう

      「対策とお願い」 
        (自分にできる対策)
    〇イヤーマフを着用して周囲の音の刺激を和らげる
    〇アラームで業務時間を区切って適度な休憩を入れる
    〇業務整理の時間を毎朝取るようにする

        (周囲にお願いしたいこと)
    〇集中しやすいように壁際の座席にしてほしい
    〇重要な話は落ち着いた環境での個別面談で伝えてほしい
    〇仕事の量が増えてくると混乱してしまうので、
       業務の優先順位を整理して伝えてほしい

                    「関連記事」・・・・「発達障害」(10記事)
                               「大人の発達障害」(7記事」



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  1. 2018/04/29(日) 00:03:40|
  2. 発達障害

発達・特性の理解

   春の花4



    「自閉症スペクトラム
          (アスペルガー症候群)の本」

            宮本信也(監修) より~

  ”自閉症スペクトラムは個性です”
    「自閉症スペクトラム」とは?
       「人とのコミュニケーションが苦手で、こだわりがある。
        といった、自閉症の特性を持つ状態を総称したもの。」
            (「自閉症」「アスペルガー症候群」「高機能自閉症」を含む)

   「発達障害」・・・・「特性を持つために、日常生活、社会生活をする上で
               困難や障害が起こりやすい状態。」
              「支障なく生活を行うためには、持続的な支援を必要とする状態。」

  ”脳の障害ではなく、情報処理の仕方に特性がある。”
    「病気ではないので、治すのではなく支援する。
     特性を個性と考えて、よいところを伸ばす。」

  ”自閉症スペクトラムの特性”
     「ウイングの3つ組」・・・・①社会性の問題 (人とのかかわりが苦手)
                     ②コミュニケーショの問題 (コミュニケーションがうまく取れない)
                     ③想像力の問題
                        (応用力が乏しい、こだわりがあり、切り替えが苦手)

        「そのほか」・・・・感覚刺激への過剰過少反応。不器用。

  ”現在の診断基準”(DSM-5)
     ①複数の人同士のコミュニケーションや、
       相互関係の持続的な問題。
     ②限定した活動や関心のパターン的反復。

    「現在のイメージ」・・・・自閉症スペクトラムの子どもの多くは、
                   会話をし、友達とも遊び、集団行動も行う。
                   ただし、その「やり方」において、相手の気持ちや
                   状況を考えないで行っている(ように見える)特徴がある。

      ①対人関係とコミュニケーションの特性
           (マイペースでコミュニケーションがうまくとれない)
      ②考え方や活動の特性
           (柔軟性に乏しく、繰り返しを好み、変化が苦手)

   春の花11

  ”大人になるまで、本人も周りも気づかないことがある”
         (早く気づいて、生きづらさを減らす)
    「本人も生きづらさを抱えている。」
      (特性を理解して、生きづらさをやわらげる対応)

  ”自閉症スペクトラムと併存する発達障害”
     (6割にADHDが併存する)
    「ADHD」・・・・①不注意である。
                (ケアレスミスが多い、集中力にかけている、     
                 忘れ物、探し物が多いなど)
            ②多動で衝動的 (落ち着きがなく、じっとしていられない)

  ”基本的な特性”
     ①対人関係を維持しにくい。
     ②自分の言いたいことだけ一方的に言ってしまう
     ③同じ動きをしたり、同じ手順にこだわる。

  ”よく見られる特性”
     ①必要以上に被害意識を持ってしまう。
     ②人の気持ちが読み取れない。
     ③言葉の裏の意味や皮肉を理解できない。

     ④代名詞や省略した言葉遣いが理解できない。
     ⑤大声や否定的な言動に、強く拒否反応を示す場合がある。
     ⑥考え方や行動に融通性がなく、自分流のルールや秩序を人に押し付けてしまう。


     ⑦同じ道順や同じやり方に強いこだわりがある
     ⑧同時に二つ以上のことをすることが苦手
     ⑨興味のあることには長時間でも集中できる。


                        「関連記事」・・・・「大人の発達障害」(7記事)






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  1. 2018/04/12(木) 13:02:38|
  2. 発達障害

発達障害の理解と対応

  冬の花14



  「発達障害の理解と対応
          講義(2011年)」 

            (動画より~)

  ”発達障害という「あいまい」な障害”
    診断自体の成熟度が低い。
    アメリカ・・・・1960年代 「知的障害とその周辺」
    日本・・・・1980年~。  1992年 日本発達障害学会~
           (対応が必要な人達が増えている。
            医学的対応だけでは、社会的困難は解決できない。)

   ~成人の発達障害のスクーリング~
     ・感情の共有  ・こだわり  ・対人関係
     ・急な変更  ・場の読み  ・目を合わせる
       (社会生活上の困難がなければ、診断されない。)

   「発達障害」
     行動やコミニュケーションなどの障害で、根本的な治療はないが、
     適切な対応により、社会生活上の困難は軽減される。

     一番大きな問題・・・・適切な対応をすることによって、
                  社会生活上の困難は軽減されるということが、
                  一般的に知られていない。

                  発達障害の診断をして、何らかの対応ができるということを、
                  一般の方々も知らないし、しばしば医者も知らない。
                  診断で終わってしまい、放っておかれるケースが多い。

          「チャンスは前髪にしかない」
            チャンスは探したものにしか見つからない。(情報収集の重要性)

  冬の花11

  ”発達障害”
     ADHD・・・・注意欠陥・多動性障害
     高機能自閉症・・・・自閉症スペクトラム(従来の広汎性発達障害)
     学習障害
              (子供たちのの4~6%を占めるという説も)

    ・共通→自己肯定感の障害
    ・ADHD→自己コントロールの障害
         →ノイズコントロールの障害
    ・高機能自閉症→非言語的コミュニケーションの障害
              →感情の授受、共有の障害
    ・学習障害→特定の高次脳機能障害
                     (これらはしばしば合併する。)

  ”診断はあくまで入口”
    「診断」で終わっていることがある。
    抱えている「社会生活上の困難」「将来目標、将来抱える問題」
    のために何ができるか。

  ”発達障害は治るか?”
    障害自体はおそらく消えない。
    しかし、障害による社会生活上の困難を軽減することは、「多くの場合に可能」
    →社会で活躍している人も多い。
    早期診断=早期絶望は意味がない。→できることを探してする。

  ”ADHDと高機能自閉症の間”
    ADHD+高機能自閉症はかなり多い。
    学習障害の合併も少なくない。

  冬の花10

  ”ADHDは・・・・”
    二次障害・・・・学業不振、不登校、チック、強迫性障害
             反抗・挑戦性障害、行為障害

  ”ADHDのパワー”・・・・疲れを知らない、動き回るパワー。
                凡人にはマネができない。
                パワーが授業中に発揮されれば・・・障害
                パワーが仕事に発揮されれば・・・才能
                     (障害を才能に変えるのは行動療法)

  ”ADHDの治療”
     重要なことはQOL(生活の質)の向上。
     →根本的な治療はないので総合的な対応。
     自己肯定感を育てることが社会性の獲得やQOLの向上につながる。

  ”ADHD:その将来は?”
     得意な職業・・・・セールスマン、営業担当、電話勧誘、マスコミ関係、
                窓口業務、案内係など。

  ”療育”・・・・TEACCT(ティーチ) (集団でも個人でも)
           ・物理的構造化
           ・スケジュールの視覚化
           ・ワークシステム
           ・視覚的構造化

  ”本当に発達障害か?”
    ・ADHDには大富豪が。
    ・高機能自閉症にはノーベル賞受賞者。
    ・学習障害にはハリウッドの大スター。
       (でもみんながこうなれないことが問題。→ではどうすればよいか?
        才能を生かして社会で生活・・・才能を見つけて磨くというステップ。)

梅5

  ”GOAL:最終目標”
    ・自分に自信の持てる子に育てる。
    ・社会で生きていけるように育てる。
      →社会生活習慣を身に付ける。
      →自分で稼げるようにしよう。
    ・すべての治療はこのためにある。
    ・発達障害だけではなくすべての子のために。

  ”GOAL 2”
    ・自己肯定感を育てる。
      →自信を失わないように育てる。
      →周囲が子どもを嫌いにならない。
      →「いまできないこと」に怒らない。きっといつかできるようになる。
      →褒める技術と実績が子どもを育てる。

  ”明日からすぐできること”
     ・ほめること
     ・あせらないこと
     ・がんばらないこと
     ・あきらめないこと

    ~一日が終わるときに~
        今日はうまくいかなかった・・・それで終わらない
        その子を「好き」で終わることが明日につながる。
          「明日へ~」


                「関連記事」・・・・「発達障害」(8記事)

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  1. 2018/01/06(土) 00:03:23|
  2. 発達障害
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