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「ひきこもり・ニート」回復道具箱

ひきこもり・ニート状態の人の回復に役立ちそうな情報収集と体験談。

貧困拡大社会「若者を追い詰める ブラック企業」

   貧困拡大社会「若者を追い詰める・ブラック企業」
                          湯浅誠、菊池桃子 ハートネットTV (動画案内)

   ○ ブラック企業とは?     
       過度の長時間労働やパワハラ     
       「正当な理由」のない解雇を行う企業のこと
       若者の間で生まれた言葉

最近特に増えているのが、就職したばかりの若者を、
正当な理由もなく解雇するいわゆる新卒切り。

過度の長時間労働やパワハラ、退職の強要などの被害を受け、
心や体を病んでしまう若者も少なくありません。

求職に追い込まれ、仕事に復帰することも出来ず、貧困へと転落するケースが後を絶ちません。

事業除外みなし労働時間制の悪用 :
労働時間が、法定時間内の場合、「就業規則」に定めれば、労働基準監督署に届け出を行う必要はない。

湯浅誠さん (反貧困ネットワーク)
「貧困スパイラル :
切り捨てられた人が貧困化して、その人たちがいることで、また労働条件が下がっていく(貧困スパイラル)が抜けられなくなり、日本社会全体がデフレ状況が続いていくサイクルを、この20年たどってきた。」

全国過労死を考える家族の会 代表(寺西笑子さん)
「過労死を出した企業名を、公表する意味というのを”命を守る情報”なんだということで、ぜひ私たちに開示をして過労死を無くす情報につなげていただきたい。
情報公開して、国が変わることで企業も変わるし、企業が変わることで働く人も変わってくるんですね」

2011年 大阪労働局調べ
企業名公開で不利益は生じますか? : 生じると答えた企業79%
そのうち35社が、条件付きで公開しても良いとの答え。
理由
「労働条件や、労働環境を見直す契機になる。
ワークライフバランスを考える機会になる」


○ 関連過去記事   
「社会・貧困・労働」 (動画集)・ (12記事)









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  1. 2016/02/29(月) 11:40:55|
  2. 「社会・貧困・労働」(動画集)

「ねりま若者サポートステーション」活動紹介動画

      「ねりま若者サポートステーション」活動紹介動画
                                  

6っか月前の僕は・・・・・・・
高校卒業後、仕事に失敗したり、いじめを受けたり、
人と話すのも嫌になって、仕事を辞めてしまった。

自分には、居場所がなかった。
人を避けるようになった。でもどこかで人に関わりたいと思った。

ある日、親が「ねりまサポステ」の記事を持ってきた。
思いきって電話をかけた。ワラにもすがる思いだった。
相談員の人は、じっくり悩みを聞いて一緒に考えてくれた。


プログラムに参加してみた。
料理、フットサル、コミニュケーションプログラム、ハローワーク体験ツアー
資格取得を目指して学んだ。

最初は順調に通えた。励ましてもらって、自分でも「できる」と思った。
でも、実際には思ったよりできない自分がいた。
途中で、サポステにも通えなくなった。

落ち込んでいると、相談員が声をかけてくれた。
また……サポステで頑張ってみようと思った。


インターシップ(職場体験)の協力
   僕たちは働く体験から、いろいろなことを学んだ。
   たくさんの人に出合った。
   たくさんの仕事に出合った。

自分のしたいことをするのは、難しいかもしれない。
でも、小さな興味から広がる世界があるかもしれない。

人は優しいし、社会はもっと面白い。
同じ境遇の仲間や、地域の人に出合えた。一人じゃないと思った。

もう一度、社会に関わろうと思っている。
仲間と一緒に、自分のペースで。






     
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  1. 2016/02/28(日) 10:47:49|
  2. 「サポステ」地域若者サポートステーション

「子どもを襲う貧困~6人に1人が~」

  報道の魂「子供を襲う貧困~6人に1人が~」                                           
                                2014年10月 (動画案内)

「人類は子供に対し、最善のものを与える義務を負う」
             (国連ジュネーブ宣言)


子どもの貧困率 (2012年) :
       16.3% (およそ6人に1人)

貧困線 (厚生労働省2012年)
       122万円 (等価可処分所得)

学級の中で、多いところで10数人という規模で、
かなりひどい状態の子どもがそろっている。


「貧困状態」という認識自体ない。その世界しか知らないから。
(お金がかかるので)学校に通っていない。通わせてくれない。
いろんな経験をしないと、人間は社会性が身につかないが、その機会が奪われることが一番大きな問題。

ある兄弟の兄は、今、就職活動中です。
本当は、社会科の先生になりたかったといいます。
しかし、金銭的な余裕はなく、大学進学は断念しました。

「育ってきた環境が悪かったので、もし自分がこういう家庭じゃなかったら、
勉強したいから大学行きたいな、とかもっと違う道に進んでいたかな、と。」

弟(高校2年生)は、保育士になって、将来この施設に就職し恩返しがしたいといいます。
短大進学を目指し、受験勉強と並行して毎日アルバイトをして、
進学費用200万円を貯めています。


「環境って大事ですね。
子どもって、親を選べないじゃないですか。
もしも勉強もできない、満足したご飯も食べれない、

生活することも毎日が危ない、明日に対して希望が持てない、
そういう環境を作ったら、
将来に対するやる気もなくなっていく」







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  1. 2016/02/27(土) 12:55:41|
  2. 「社会・貧困・労働」(動画集)

「若者支援は今」

        「若者支援は今」
                       千葉大学名誉・ 放送大学副学長
                 社会学博士    宮本みち子さん (動画案内)

Q 若者の貧困の現状・背景にある問題点は?
18歳までの、子ども6人に1人が貧困状態。
その子供たちはやがて若者になりますから、若者の貧困問題が広がっていきます。

その原因。
① 仕事の世界の大きな変貌。
昔の仕事の世界は、男性は世帯主として働いて、家族の生活が支えられていた。

今の仕事の世界というのは、自分が働いて、自分1人を支えるのがやっとという、そういう仕事が非常に多くなった。
そうした家庭の子供たちは、自立するための、親の援助というものが与えられない。

② 家族の変容
工業化時代は、家族がいて子供がいるという典型的なもの。
今は単身世帯の急増。1人親の家庭が非常に多くなってきている。
家族の多様化に伴って、安心して大きくなる環境がない子供たちが増えている。
これらの原因により、若者が安心して世の中へ、船出していくことが難しくなっている。

Q 国の若者支援の施策や法整備は?
フリーター急増は、1990年代終わりごろ、若い世代の人達の労働市場の構造が変わってきたことが原因。
そのことを、正式に国が認めたのは2003年
「若者自立挑戦戦略会議」
国として若者の自立支援が始まる。就労支援 : いろいろなプログラムが出現

現在は恵まれた人達と、そうでない人達との「格差」が広がっている問題。

昔の仕組みは、学校卒業の時には、だいたい仕事につくことができていた。
しかし現在は、学校を卒業してから3割の人は、仕事に就くルートに乗っていない。
しかし、日本の社会は、そういう人たちがいるということを、前提とした仕組みを作ってはいない。

Q 欧米では?
1980年代からの取り組み
学校中退を防ぐ支援の取り組み
職業訓練制度の充実
就労支援のための様々なプログラム
経済給付付きの職業訓練
学びなおしのプログラム


○ 支援の現場は?   
     ① 東京わかものハローワーク

     ② 地域若者サポートステーション
     
     ③ 求職者支援訓練 比較 (全国)




「私の元気回復本箱」



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  1. 2016/02/26(金) 12:38:20|
  2. 制度  (動画集)

「サポステ」の支援とは・プログラム・就職支援

     「サポステ」の、1・支援とは、2・プログラム、3・就職支援
                                                (動画案内)

    ○ 地域若者サポートステーション (愛称サポステ)
                     (厚生労働省認定事業)
          全国47都道府県160か所 (平成25年7月現在)
             (働くことに悩みを抱えている15歳~39歳までの若者の
              職業的自立を目指し包括的に支援する事業。
              利用料 : 多くが無料)

① 「サポステの支援」
ステップ1.
サポステに電話する。 : 確認ポイント・サポステに来られる日時を予約。
キャリアコンサルタント : 様々な相談に応じ、若者の自立を支援。

ステップ2
サポステで受付をする
相談受付 : 現在の状況や事情の確認・支援内容の説明
         サポステの支援を受けるか・個人情報の扱いの確認

ステップ3
担当の相談員と個別相談 : 現在の状態 ・得意不得意なこと
                   今後の自分について ・現在の悩み
                   目標の設定 ・受講するプログラムの相談

② 「支援プログラム」
セミナーに参加 ・ コミュニケーション講座 
ストレスマネジメント講座 : ストレス対処法を学ぶ
自分の強みを見つける講座 (どんな職業が向いているか考える)
パソコン講座
ボランティア体験 ・ 職場体験 ・ ジョブトレーニング

職業訓練のポイント
仕事の流れ : 人との関わり方
様々な事態への対処法

「働ける自分」
コミニュケーションが苦手でも、できることはあると分かった。
自分以外にも、同じ悩みを抱える仲間がいると分かった。
社会に出て働くイメージがわいてきた。

③ 「サポステ」の就職支援
就職セミナーに参加
仕事探し講座 ・ 応募書類の書き方講座  ・面接対策講座
学べる応募書類の書き方のポイント
職歴の空白への対処法 : ボランティア等の経歴の記入方法

ハローワークの活用 : ポイント
相談員がハローワークに同行
求人票の見方 : 仕事の探し方の指導

    ○ 全国のサポートステーションネット



① 「サポステ」の支援とは (動画)




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  1. 2016/02/25(木) 10:15:40|
  2. 「サポステ」地域若者サポートステーション

変化の波を起こす「スイッチ」の正体

    変化の波を起こす「スイッチ」の正体  
                 (株)チェンジウエーブ 代表取締役 佐々木裕子 (講演動画案内)
                             著書 「21世紀を生き抜く3+1の力」ほか

皆さん,組織や世の中の変化の波は,どういう風に起きると思いますか?
その究極の震源地っていったい何だろう?
私は「変革屋」なのでその話をしたいと思います。

究極の震源地は、トップの経営者でありリーダーであるという考えがあります。
しかし私の考えは、人は変われることができ、
人が変わる瞬間の熱量が、組織や世の中を変えていく原動力になるというものです。

自分の心の底にある情熱とか、本当に成し遂げたいと思っている未来にきずく、そういう瞬間が実は震源地なのだなあと思っています。

その気づく「スイッチ」の、正体に気が付きました。それは結構シンプルで、古くて新しい答えでした。

人がだれか人のことを、ものすごく純粋に信じて、背中をグーッと押してあげるっていうその力だったんですね。
実はその激変したという人の周りには、ものすごくおせっかいな人がいるんです。

そのおせっかいな人達は、本人のことを本人以上に信じていて変わってほしいと強く願っている。
なぜならあなたのポテンシャルは、無限大にあると本気で思っているから。

愛にあふれるおせっかいな人々というのが、本当に大きいなと気がつきました。
そのおせっかいな人々が、本気で自分のことを思ってくれていて、そこに愛情があって、期待があって、変わってほしいという思いがある。


それに気が付くとものすごく健全なプレッシャーがかかってくるんですね。
それが「変革」への力となっていきます。

自分がたった一人で、自分を大きく変えていくことは難しいと思うんですね。
だけどすばらしーなーと思うのは、だれかのことは信じることはできるし、
だれかの変化のスイッチをおすことはたぶんできると思うんですね。


変化の波を起こす「スイッチ」の正体 佐々木裕子 (動画)





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  1. 2016/02/24(水) 11:45:50|
  2. 「自己啓発」(動画集)

「感謝の心・反省の心・相手への敬意の心」

   「感謝の心・反省の心・相手への敬意の心」
                 「千日回峰行者」の教え  塩沼亮潤氏  (動画案内)

人と人、心と心が通い合っているときというのは、
私たちはこの上ない幸せを感じるものです。

そのために私は、「感謝の心と、常に自己を顧みる反省の心と、相手を思いやる敬意の心」、この三つが大切だと思います。

この思いは、私が昔、大峰千日回峰行という行を通じて、得た世界観だと思います。

千日回峰行とは、一日48Kの山道を16時間かけて毎日歩き、千日間歩き続け、その行が終わると9日間にわたり、飲まない、食べない、寝ない、横にならないという修行を行います。

人は生死をさまよう体験の後、人生観が変わるといいますが、その時の日誌を読んで見ます。

「人間はみな平等であると思います。
この地球に生まれ、空気も水も光も平等に与えられていることを、感謝しなければならないと思います。」
もっと心豊かに、生きていかなければと思います。

自分の胸に手をやれば、心臓が動いています。
しかし、永遠に動いていることがないと思えば、人生という与えられた限られた時間を、大切に生きれるはずです。

自分を大切にするように、人を尊重することを忘れてはいけないと思います。
思いやりの心が、私たちの幸せをもたらす道です。


同じことを同じように繰り返して、情熱をもって毎日を過ごしていると、悟る可能性があると、今から2500年前釈尊が言われました。この行の意味があります。

その時、人間として大切なものはなんであるかということに気が付きます。

その極限の世界で感じたことが、
「感謝の心であり、反省の心であり、相手を思いやり敬意の心」だったのです。



関連過去記事 ↓
① 「情熱」を持ち続ける心構えがあれば、人生はかならず開ける  塩沼亮潤氏  (1月25日)
② 「死の極限をこえて」 千日回峰行  塩沼亮潤氏  (2月8日)
③ 「心を込めて生きる」 千日回峰行を経て 塩沼亮潤氏  (2月10日)

「千日回峰行者」の教え 塩沼亮潤氏  (講演動画)









  1. 2016/02/23(火) 11:01:42|
  2. 「千日回峰行者」の教え(動画集)

役立つ「制度」「支援事業」一覧表(その2)

    役立つ「制度」「支援事業」一覧表(その2)

   これまで収集した情報(過去記事)を、少しまとめてみました。(その2)

① 「生活困窮者自立支援法」 若者支援(佐賀)谷口さん出演 (12月5日)

        NPOスチューデント・サポート・フェイス (若者支援 佐賀県)

② NHK番組プロフェッショナル出演「ひきこもり支援」谷口さん (10月2日) 


③ 「にいかわ若者サポステ」自立合宿訓練募集(施設:宇奈月自立塾) (11月14日)

④ 「若者と社会をつなぐサポート「訪問支援講座」 育て上げネット (12月18日)


⑤  シングルマザー自立に向けて「自立支援プログラム」 (1月29日)

⑥ 「発達障害」に特化した就労支援プログラム 就労移行支援事業所(東京) (12月28日)

      (株) カイエン  就労移行支援事業所



⑦ 若者支援「K2インターナショナル」(横浜) にこまる食堂 (12月24日)

⑧ 「脱ニート」 1:1で支援 「静岡方式で行こう!」(NPO法人 青少年就労支援ネットワーク静岡) (12月19日)

      NPO法人 青少年就労支援ネットワーク静岡



⑨  ひきこもり回復支援プログラム 和歌山大学「アミーゴ」訪問隊 (11月8日)


⑩ 「ひきこもり大学」神戸、開催、元当事者の会 グローバル・シップス (10月20日)

 サブカルチャー(漫画・アニメなど)のクリエーター要請に特化した就労移行支援事業所 ココサポ(広島市) (9月3日)






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  1. 2016/02/22(月) 11:12:43|
  2. 役立つ「制度」「支援事業」一覧表

役立つ「制度」「支援事業」一覧表

「不安を簡単に取り除く方法」

     「不安を簡単に取り除く方法」     
                          精神科医・樺沢紫苑 (動画案内)

不安を取り除く方法 
不安の90%が実現しない不安 : 取り越し苦労 : 実際には起きていない不安 

日記を書く
どんな時に不安になったのか、その後どうなったのか。
どういう状態で不安になりやすいか

書いたことを読み直して、不安が現実になったかを検証する。
思った不安の大部分は、実現していないことがわかる。


これは精神科で言うところの認知療法です。
「自分の行動や考えを客観視する、自己洞察を深める有益な方法。」

不安とは偏桃体が興奮した状態。
偏桃体の興奮を収める方法は、「言語情報」 : 言葉に出すだけで不安は収まる。

言葉による脳への入力が、偏桃体を抑制する。
思っている不安を言葉にして、周りの人に言うだけでもかなり楽になる。
言語情報が偏桃体を抑制する。言葉に出すだけで不安は収まる。

不安に悩まされている方は、
不安を言葉に表現することで、かなり楽になれるはずです。


「不安を簡単に取り除く方法」 (精神科医・樺沢紫苑) (動画)





○ 「私の不安解消法、対処法のメンタルトレーニング体験」
私も生来の、不安気質を持っているようです。
それが16歳の頃、いっぱいいっぱいになり高校中退して、集団(社会)からの離脱という行動になります。


危険センサーが働き、本能的に生きていく力をつけるため、座禅というものに向かいました。
臨済禅と曹洞禅の両方にお世話になりましたが、
私の気質に合うのは曹洞禅(道元禅)の只管打坐(ただ座る)でした。

何も思わず、何を期待して求めるでもなく、「ただ坐る」というシンプルさと気楽さが、
複雑なことが苦手な自分の気質にピッタリでした。

坐って「無心」を求めるのでもなく、ただ坐るのみでOKなのはやりやすいです。
頭に雑念が浮かんできたとき、その思いを追わず、ただ自然に流していき、
頭に浮かんだ、例えば、「今日の昼ごはんは?」「足が痛いなー」などの心の言葉を追わず、
軽く流すトレーニングをする。

「執われない」という訓練のようです。
それを、不安感が出てきたときに応用します。
ただ生まれ持っての気質ですから、なくなることはありませんが、少しはラクになっていくようです。


又、腰骨を起こし、姿勢を正し、ゆ~くりなが~い呼吸をすると、すごく気持ちがいい。
脳科学的に、気持ちいいことは長く続くそうです。
今は足が悪くなり、「イス禅」を楽しんでいます。

    関連過去記事 (リンク) ↓ (時には一服)

       私の趣味・リラックス法との出会い「白隠禅師の・(なんその法)」



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  1. 2016/02/20(土) 11:32:43|
  2. 「内観」自己啓発法(動画集)
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